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ニュースリリース

北陸鉄道グループ バス新車導入について

 平素から北陸鉄道グループをご利用いただき、誠にありがとうございます。
 北陸鉄道グループは7月6日、バスの新車を12両導入し、安全性や快適性、利便性の向上を図りました。導入車両は、高速乗合バス3両(名古屋線・高山線)、特急バス2両(小松空港リムジンバス)、貸切バス4両(大型3両・中型1両)、路線バス3両(中型)。
 高速乗合バス・特急バス・貸切バスには、衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報装置などの安全機能を装備しています。今後も北陸鉄道グループは、より安全で快適な車両導入を進めていきます。

1.導入車両

 (1)北陸鉄道株式会社   高速乗合バス3両
     名古屋線1両(客席38名乗り)、高山線2両(客席45名乗り)
  特急バス2両
     小松空港リムジンバス2両(客席55名乗り)
 (2)北鉄金沢バス   貸切バス3両
     大型2両(客席57名乗り)、中型1両(客席27名乗り)
 (3)北鉄奥能登バス   貸切バス1両(大型 客席53名乗り)
  路線バス1両(中型 客席56名乗り)
 (4)加賀白山バス   路線バス1両(中型 客席56名乗り)
 (5)加賀温泉バス   路線バス1両(中型 客席56名乗り)

2.主な車両装備 (高速乗合バス、特急バス、貸切バス)

・衝突被害軽減ブレーキ   ・空気清浄機
・車線逸脱警報装置   ・充電コンセント

以上